昔、テーブルの上にあった“コアユ”を遠目で見た祖母が、本気で“煮干し”とか“めざし”の類だと思っていたなぁ。 初めて使ったのは、発売直後、房総のダム湖で。 足もとから1mもないよ…
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「ヘルベンダー」や「ホッテントット」、「ボーマーベイト」(ボーマーには「ウォータードッグ」ってのもいましたね)に対して、アーボガストが送り込んだ刺客。 …かどうかは、発売時期を知らないのでよく分からないです…
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カラーリングが…小学生の図工の作品みたい…。 これはアブ・ガルシア社になってからの台湾製。 古いものは美しいのでご心配なく。 この“ハイ・ロー”を語る上で欠かせないのが文豪、開高健。 …みたい…
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もはや説明不要の超有名プラグ。 だから説明はしません(笑)。 普通のバドワイザーシールのかなり古いものも持っていたと思うのだけれど、とりあえず、この3つはタックルボックスに入っていた。 (ここにはないけれど…
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まず始めに言い訳をします。 勘のいい方はすでにお気づきのことと思いますが、私はそんなにルアーに詳しくありません。 ただ、自分の好みとこだわりでバス釣りを楽しんでいます。 そうして、所有している…
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30年近く前、ものすごく使っていたルアーのひとつ。 (写真のものは、ごく最近、近所の釣り具店で購入したもの) 北浦でも印旛沼でも、どこでも投げまくった。 「ニーリングしている自分は、なんてかっこいいんだろう…
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そう言われると呪術医、シャーマンっぽい雰囲気があるような気がしてくるから不思議だ。 こういうネーミングセンスは日本人にはない。 見た目はポッパー、ダーター、ライブリー…。 ハイブリッド系のプラグ。 &nbs…
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